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俺は今、現実という名のクソゲーをプレイしているにすぎない

タイトルの通りです。常々そう思います。
この現実世界で面白いと思ってことは数少ないですね。
まぁ、それが人生なんだと言ってしまえばそれまでなんですが・・・

もう、何でしょう。最近何にもしたくないですね。
就活のせいですかね。今日もお祈りポイントが一気に3も貯まりました。
わーい。これで僕の精神力が3ポイント上がりました。
そして、3つ壊れかけてたつり橋が崩れ落ちました。
しかし、まだ諦めません。つり橋は作ろうと思えば
いくらでも作れるのです。それを少しずつわたるか、
渡らないかはそれから考えればいいと思っています。
もちろんその先がお先真っ暗(つまりブラック企業)ならわたりませんが・・・
作るはいいのですが、渡らせてもらえないのが現状です。
とにかく面接には進んで、少しでも橋を少しでもわたりたいなと思います
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出来事などをさらっと

久々に丸2日何もないので久々に部屋の掃除をしました。
出てくる出てくるww就活関係の雑誌と会社のパンフレットと
その他もろもろの不要なゴミと化したものが。
しかもほとんど合同説明会でもらうだけもらって、
エントリーすらしてないものばかりwww
当然迷わずポイですww
そして、掃除をすれば少なからずほこりが出てくる。
そのほこりで、花粉症の自分はくしゃみが嫌でも出る。
一度で始めると止まらない止まらない。
結局、くしゃみが止まらずにやる気が失せたので、中途半端に
終了(諦め?)しましたwww

昨日の水樹奈々さんのスマイルギャングで、新作アルバムが
出ることが発表されました。その日付が何と・・・

7月7日です!!
何という事でしょう。まさか今年の7月7日が水曜日だなんて。
紅白の翌年に、このカレンダーですからもうホントに奇跡としか
言いようがありません。これも奈々さんが持ってる何かでしょうか。
とにかく、今いろんなことに規制がかかってるので
おそらく買うことになるでしょう。
そして、今年は西武ドームで2回もライヴを行いそうです。
す、すごすぎます。もう奈々さんのパワーにはついていけませんwww

昨日中に浮いていると言ってたアプリコットフィズの鞍上は
現在リーディングジョッキーをひた走る横山典弘騎手に決定しました。
これまたいい騎手が空いていたものです。
これでアプリコットフィズも問題なく桜花賞に挑めそうです。
アプリコットフィズは、桜花賞の有力馬たちの中で
今年の桜花賞の有力馬たちは、お互いほとんど1度は直接、
あるいは間接的に対戦していたりしていますが、
アプリコットフィズだけほとんどないと言っていいほど
対戦していないので、この馬をみんなどう評価するのか
注目点でもあります。

高松宮記念結果&回顧

完全に馬場状態も展開もプレミアムボックスのような
追い込み馬に向くと思っていたが、終わってみれば
馬場も内側、外側関係なくどこからでも来れる馬場状態で、ペースもそれほど早くならず
ある程度前で競馬をしていた馬しか来れない展開になってしまった。
そして、思った以上に力のいる馬場になっていたのも追い込み馬がトップスピード
に乗りきれなかった原因でもあると思う。

勝ったキンシャサノキセキは、好調とスランプの波が今までは
かなり激しかったが、去年の秋を境に馬体がしっかりしてきて
ここまで3連勝中だった。今日も正攻法の競馬で直線も
いつものように伸び、最後は数センチまで迫られたがその着差
以上にまだまだ余裕があるように見えた。7歳だけに
これからどれだけ短距離路線を引っ張っていけるかわかりませんが、
今年はこの馬を中心に回りそうです。
2着ビービーガルダンは、秋のスプリンターズSに続いて
またしてもハナ差2着。完全に本格化した印象が強い。
得意コースに変わる今年のスプリンターズSは、順調にいけば間違いなく首位争い
の最有力候補だろう。もちろんキンシャサノキセキを逆転する
可能性も十分にあり得る。

もちろん展開と馬場状態の読みが完全に外れた自分の馬券は、
見事に外れ。僅差とかではずすと悔しさが残ってしまいますが、
本命、対抗ともに大惨敗なので悔しさもありません。
これは来ないだろうと思った馬に来られてしまったので、
なおさらあきらめがつきます。そして、しばらく就活に集中できそうです。

次回のGⅠは2週間後の桜花賞。ついに待ちに待ったクラシック開幕です。
有力馬の実力が拮抗しているだけに、高松宮記念みたいに混戦と言われそうですが、
自分はアプリコットフィズが頭一つ抜けていると思います。そして個人的な最大の
注目は、完全に宙に浮いているアプリコットフィズの鞍上です。
アプリコットの前の鞍上がブッキングして、たまたまあいていた豊騎手を
ゲットしたと思ったらこの非常事態。考えられるほとんどの騎手は
桜花賞に出走する馬に騎乗予定なので、あとは・・・
誰でしょう??

高松宮記念展望

施行条件:中京競馬場・芝1200m・18頭立て

今日を最後にこの中京競馬場は2年間の改修工事に入り、この
コースで行う最後の高松宮記念ということになります。
改修後は、今はない直線に急な坂が加えられ、この高松宮記念
の見どころでもあった平たんコースのスピード勝負ではなくなりそうです。
そして直線も以前より長くなり、東京競馬場みたいな形になり、
中京巧者という言葉はなくなりそうです。
今回本命に推すのは⑮プレミアムボックス。あまり人気ないと思っていましたが、
どこの競馬コラム見てもこの馬を本命にしているものばかりなので、
想像以上に人気になってしまいました。それでも今回、このコースと
展開が合う馬はいないと思います。そして、プレミアムはこの条件でしか狙えない。

あとは、対抗にコース実績もあり、1200mが巧いエイシンタイガー、
一昨年の2着馬でようやく本格化したキンシャサノキセキ、
あとは実績ほど人気が全然ないし、来てもおかしくない
トウショウカレッジ、ピサノパテック、エーシンエフダンズ
一昨年の覇者ファイングレイン、初の1200mにむしろ魅力を感じる
サンカルロを抑えに。

本命◎プレミアムボックス・・・・・5番人気
対抗〇エイシンタイガー・・・7番人気
3番手▲キンシャサノキセキ・・・1番人気

抑え△トウショウカレッジ、ピサノパテック、ファイングレイン
   サンカルロ、エーシンエフダンズ

2番人気アルティマトゥーレ、3番人気エーシンフォワードですが、
アルティマは、とてもコースと今の力とタイムが遅い馬場だととても
合いそうもないですし、エーシンは1200mは少し短いと思うので
買いません。以前今回馬券は買わないと言いましたが、
傾向を調べある程度わかったので買います。

言った先から・・・

今日のメインレースで豊騎手が骨折しました・・・
今年の春は絶望とのことです。

豊騎手は、あまり怪我はしない騎手ですが、けがをしても
医者がびっくりするほどの驚異的な回復力で、毎度大方の予想を
はるかに上回るスピードで復活します。
しかし、今回は骨折もしているみたいなので桜花賞がある2週間後までには
さすがに復帰は無理でしょう。

とにかく、無理はせずに、でも私たちファンからしてみれば1日も早く
復帰をしてほしいと願うばかりです。

それと同時に、騎乗予定だった桜花賞のアプリコットフィズ、
皐月賞のヴィクトワールピサが誰に乗り替わるのかも注目です。
どちらも1番人気になりそうな馬ですが、特にヴィクトワールピサは
デビューから豊騎手が騎乗してきたので、誰が騎乗するかも見当がつきません。

時代の移り変わり?

こんちくわー、最近競馬のことしか書くことがない僕です。

一応、就活していますが、だんだんセミナーに予約できる
企業がだんだん少なくなってきて、それなのに一向に
就活に進んだという感覚が全くありませんので、少し
ではありますが、焦りを感じつつあります。
ななつさんも今日、玉砕したか、力を出しきれたかは
分かりませんが東京まで最終面接に行ってます。
一度でいいから僕も、「最終面接まで○○まで」って
言ってみたいです。はたして、僕にそんなこと
言える日が来るのでしょうか・・・

焦りといえば、おととしまでは内定率が
かなり良かったみたいですが、その時はいつごろから
焦りとかが出てきたのか聞いてみたいです。

今日も競馬について少し・・・
昔は海外にでも行ってない限り、ほぼすべてのGⅠに騎乗
していた、武豊騎手が最近GⅠで騎乗してないというレース
が時々見られるようになってきました。

そして、その代わりと言っては何ですが、若い騎手が
だんだんGⅠに多く騎乗してるのが見受けられます。
やはり、どんなに天才と長年言われ続け競馬会の一時代を
築き上げた人でも、やはり世代交代というのは起こってしまう
のかなぁと思ってしまいます。
しかし、GⅠに乗れる騎手より乗れない騎手のほうが
圧倒的に多いわけであって、今でもほとんどのGⅠに乗れている
というのは、まだまだ武豊騎手に対する信頼、そして豊騎手に
どうしても乗せたいという人間がそれだけいるのであって、
それだけ今まで常に天才と言われ続けたたかが分かります。

今週の高松宮記念は伏兵に騎乗ですが、桜花賞ではアプリコットフィズ、
そして皐月賞ではヴィクトワールピサという有力馬に騎乗します。
はっきり言ってどっちか勝てるだろうというぐらいどっちも強いです。
桜花賞、皐月賞はもちろんですが、その後のオークス、ダービーも
豊騎手に注目です。

個人的な事情でファンがまた減ってゆく・・・

昨日の朝、朝日杯FSを制したローズキングダムが皐月賞をパスして、
ダービーに目標を絞るかもというニュースが流れた。
これには、正直落胆とまたかという思いしかない。

理由は、今年の中山競馬場は序盤の雨の影響で、馬場が相当悪く、馬にとっても
負担がかかり、皐月賞を使ってダービーに万全の状態で送り出せないから・・・
というもの。
今年の皐月賞の最大の見どころは、何といってもヴィクトワールピサ
とローズキングダムのデビュー戦以来の再戦である。(まだ回避が正式ではないから
祈りも込めてこう書く)。それなのに、ほぼ個人的な理由で皐月賞を回避し、
私たちの楽しみをそぐようなことをするのはいかがなものかと思う。

競馬に携わる人ならば、誰でも一度はダービーを取りたいと思う気持ちは
必ずあると思います。特に有力馬を管理した時はなおさらその気持ちは強いと思います。
しかし、競馬というのは言わずもがなですがファンあってのもの。そのファンが明らかに
減るだろうと思われる行為は、なるべくやめてもらいたい。このような事態が続くようならば、
競馬はいずれ衰退していくだろう・・・

波乱という言葉を考えてみる

今年の高松宮記念の登録メンバーを見ると、GⅠホースがわずか1頭。
おととしのこのレースを制したファイングレインただ1頭のみである。
後のメンバーを見ると、重賞を複数勝っている馬はいるものの、
とびぬけた存在という馬は見当たらない。
つまり、今年はどの馬にも勝つチャンスが十分にあるということになる。
実際、どの競馬コラム、雑誌を見ても「主役不在」、「大混戦必至」「波乱確実」
という文字が並んでる。
競馬新聞の各記者の予想を見てもバラバラ、よほど予想家も頭を悩ませてる
のだろう。

しかし、よく考えると波乱というのは考えられないような人気のないのない馬、
あるいは絶対的な人気の馬が惨敗するときに起こるものであって、
混戦の時ほどソコソコの人気の馬が上位を占めても波乱とは
言わないのだろうか・・・

実際、混戦の時のオッズというのは割れに割れる。人気順でみるとあまり人気がなくても
配当金を見ると思ったより全然安いということは多々ある。

まぁ、混戦の時ほど全然人気のない馬が飛んでくる可能性が高いのもまた事実で
あったりもするんですが。

なんだかコラムみたいになってしまった。

人気番組また一つ終わる・・・

21日に10年間続いていたジャンクSPORTSがとうとう終わってしまいました。
普通のスポーツ番組みたいに、野球、サッカーなどのメジャーなスポーツ
のアスリートだけでなく、競馬も含めさまざまなスポーツのアスリートが
スタジオに登場し、そのスポーツならではの様々なエピソードが魅力でした。
競馬界からも武幸四郎騎手をはじめとする様々なジョッキーが登場しました。

他にも、浜田が「奥の手」を使って超一流アスリートに挑んでみたり、
健康診断的なもので血液の流れを争ったり(最初は金村の為?)、
スポーツバラエティというジャンルを確立し、様々なスポーツの魅力を
私たちに伝えてきました。

そして、ジャンクのキャラクターにはこんなものが・・・

「心を込めて願いなさい!」
もう神様がいうことじゃないですね。でもこれがジャンクらしいです。
浜田大明神です。東京観光をしていた兄弟からいただきました。
もちろんおいしく頂きました。

来週からGⅠラッシュ

「競馬はギャンブルだ!!」こんな言葉を見る度アホだなぁ・・・
と思う自分です。競馬は見るものです。魅せられるものです。
サラブレッドとジョッキーが人馬一体となって、
トップを目指す。そして、みんな常に真剣勝負だから
名勝負がいくつも生まれる。それを楽しむのが競馬だと自分は思います。
自分がお金を掛けるのはお金に余裕があるからです。
そんな競馬で儲けようと考えてるのが、アホなのです。
そんな毎年勝ち続けて競馬で生活できるような人がいたらぜひ見てみたいものです。

・・・とまぁ、は自分の考えてる競馬の魅力と愚痴はこれぐらいにして。

来週から春のGⅠが始まり、ようやく春がきたなぁ
と思うのが例年ですが、今年は就活で季節もクソもありませんww
一応、自分が掛けるときは過去10年の傾向と、今年の同じ距離の傾向を
調べてから掛けていますが、今年は傾向を調べる時間なんてとてもありません。
今年は、お金を掛けずになんとなく予想して、競馬を楽しみたいなと思います。
そして、本格的に予想するのは、内定が出てからになると思います。
せめて、ダービーのある5月下旬には、内定貰っておきたい・・・
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