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止まっていた時間が動き出す

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ハヤテのごとく 22

ハヤテたちはミコノス島をあとにして、アテネへと向かう。
そこでハヤテは1人の女性を思い出す。
天皇洲アテネ。
幼いころであってがハヤテの元恋人である。
その夜、1人で考え事をしているハヤテのもとに
ヒナギクが現れ、そこでハヤテはぽつりとアテネの口癖をつぶやく。
するとヒナギクがその言葉に反応し、
「それって、天皇洲さんの口癖でしょ。」


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