スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

時代の移り変わり?

こんちくわー、最近競馬のことしか書くことがない僕です。

一応、就活していますが、だんだんセミナーに予約できる
企業がだんだん少なくなってきて、それなのに一向に
就活に進んだという感覚が全くありませんので、少し
ではありますが、焦りを感じつつあります。
ななつさんも今日、玉砕したか、力を出しきれたかは
分かりませんが東京まで最終面接に行ってます。
一度でいいから僕も、「最終面接まで○○まで」って
言ってみたいです。はたして、僕にそんなこと
言える日が来るのでしょうか・・・

焦りといえば、おととしまでは内定率が
かなり良かったみたいですが、その時はいつごろから
焦りとかが出てきたのか聞いてみたいです。

今日も競馬について少し・・・
昔は海外にでも行ってない限り、ほぼすべてのGⅠに騎乗
していた、武豊騎手が最近GⅠで騎乗してないというレース
が時々見られるようになってきました。

そして、その代わりと言っては何ですが、若い騎手が
だんだんGⅠに多く騎乗してるのが見受けられます。
やはり、どんなに天才と長年言われ続け競馬会の一時代を
築き上げた人でも、やはり世代交代というのは起こってしまう
のかなぁと思ってしまいます。
しかし、GⅠに乗れる騎手より乗れない騎手のほうが
圧倒的に多いわけであって、今でもほとんどのGⅠに乗れている
というのは、まだまだ武豊騎手に対する信頼、そして豊騎手に
どうしても乗せたいという人間がそれだけいるのであって、
それだけ今まで常に天才と言われ続けたたかが分かります。

今週の高松宮記念は伏兵に騎乗ですが、桜花賞ではアプリコットフィズ、
そして皐月賞ではヴィクトワールピサという有力馬に騎乗します。
はっきり言ってどっちか勝てるだろうというぐらいどっちも強いです。
桜花賞、皐月賞はもちろんですが、その後のオークス、ダービーも
豊騎手に注目です。

トラックバック一覧

コメント一覧

コメントの投稿

名前

タイトル

メールアドレス

URL

本文

パスワード

非公開コメント管理者にだけ表示を許可する

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。