スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

珍しいプレー

昨日のプロ野球、ホークス対ライオンズ戦での一コマです。

6回表2アウトランナー1塁(ブラウン)の場面でバッター高山。カウントは
2ストライク2ボール。投球と同時にランナースタート。
投球の判定は・・・審判は微妙なジェスチャーw
一方、盗塁したランナーはセーフになる。・・・が、審判の中途半端なジャッジを
ホークスの守備陣はストライク、三振と判断しベンチへさっさと引き上げる。
それを見たブラウンも、本人はセーフだがチェンジと思いこみベンチに戻ろうとする。
しかし、投球の判定はまさかのボール。カウント自体はフルカウントになったが、
勘違いした(この勘違い自体ははブラウン以外のホークスナインにも当てはまるが)
ブラウンが走塁放棄を取られてしまいアウト。

結局次の回の攻撃はブラウンのランナーアウトが取られ、高山から再開することに・・・

ブラウンのコメント「こんなの野球人生で初めて」そりゃあ、そうだろうなw
むしろ経験する人の方が圧倒的に少ないだろう。

微妙なジェスチャーをした球審のコメント「中途半端なジャッジをして申し訳ない」
そりゃあ、あれだけ審判派手にジェスチャーすれば、誰でもストライクって思うでしょ。
これが原因で、今日西武負けてたなら少し問題になっただろうが、ホークスが
フルボッコされたからまぁいいんじゃないですかww

トラックバック一覧

コメント一覧

コメントの投稿

名前

タイトル

メールアドレス

URL

本文

パスワード

非公開コメント管理者にだけ表示を許可する

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。