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荒れると言われるレースほど意外に荒れない

世間では荒れる荒れると言われている春の天皇賞ですが、出走馬18頭を見ると
フォゲッタブルが抜けた人気で、そのあと9頭が接近した人気で、残りの8頭が離れた
人気になると見ています。そうなると、仮にフォゲッタブルが飛んで、
接近した人気9頭での決着になったとしても、人気的には波乱でも配当的には
意外に付かないような気がしています。今週から始まる7週連続GⅠの内、
この天皇賞は結構馬券的にも妙味があると思っていましたが、少し考えなければ
なりません。

明日の青葉賞は、人気どおりペルーサが勝つと思いますが、問題は残りの1つの
ダービーの出走権でもある2着争い。個人的には超良血、6億円ホースのトゥザグローリー
に入ってほしいですが、キャリアの浅さが出そうで少し怖いです。
代わりに台頭してきそうなのが、トウカイメロディー、体調が戻ってるなら
サクラエルドールの1発があってもおかしくない。

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